恋愛遊牧民G
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[作者:森崎緩 様]で検索 ‖ [同名サイトの作品]を検索
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仕立て屋ロックは道化である。本名をロクシー・フロリアといい、店では男のふりをしている。だがある夜、ロックの店を訪ねてきたのは更なる道化、伯爵と名乗る人狼だった。「あなたが男であろうと構わない、恋人になってくれ」熱烈に迫る青年伯爵(実は人狼)と、貧民街の仕立て屋(実は男装女子)のラブコメディ。

「お前が私の運命なら、その総てを受け入れるから」 ときは平安。異端の半妖陰陽師・紫苑は滅びた種のあやかしの少女を拾った。 記憶のない彼女に「桔梗」と名付けた紫苑。以来運命はゆっくりと廻り始める……。 長編和風恋愛ファンタジー。

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「好きな人とずっと一緒。それが最高の魔法」魔界の姫が人間の魔法使いに恋をする。我侭姫の片思いは成就するのか。魔法世界の冒険と恋愛のファンタジー。本編完結。続編「SHANTiROSE」連載中。

二百年に一度、異界からやってくる魔王を倒すため、聖剣によって勇者が選ばれた。イーナカ町の十五歳の少年ユースと、幼なじみの魔術師マージユは、魔王討伐の旅に出る。そんな彼を引きとめるのは、勇者の姉アーネリア。なぜなら彼女は、彼なしには生きていけないのだから。

ラヴァレ伯爵家には、誰も知ってはならぬ秘密がある。――伯爵の世継ぎは、裏町の娼館育ち。だが、それは大きな秘密のほんの一部にしか過ぎない。型破りの伯爵子息が閉鎖的な貴族社会を変えていく話です。番外編完結。

有翼人と魔族の間に生まれた漆黒の翼を持つ少女・ユウリ。ある日、森の中で狼の群れに襲われていたところに一人の騎士が現れ、彼女を助ける――。05/10 改稿しました!01/25 番外編『蜜月旅行』UPしました!婚礼の儀が終わった翌朝、ラーサーとユウリはこっそり新婚旅行へ行き――。【検索キーワード】ハーフ 魔術 剣 魔界 魔道士

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一年前に迷い込んだ異世界。責任感が強い竜騎士と民思いの皇太子さまの保護の下、とっくの昔に結婚願望など投げ捨てた天涯孤独の私は、静かに暮らせたらと思っていた。でも、一枚の招待状が私たちの関係に波紋を呼ぶ。本編完結済み。番外編あり。

君色の輝き [作者:fuu 様]
君色の輝き
[同窓] 完結 (22/04/29 更新)
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初めて味わった淡い恋。 芹菜は大成に手紙を託すが、恋心は打ち砕かれ、その直後、信じられない出来事に遭遇し… 自分を冴えないと思っている芹菜、誠志朗に恋をし、気づきと混乱の中、少しずつ成長してゆく。

かつて世界は分かたれた。かつて人間たちを滅ぼさんとした魔王の封印と引き換えに大陸は引き裂かれたのだ。――それから、数十年。とある街の外れに、かつての英雄の一人が住んでいた。封印はいつか解けるもの――いつか、が近いと知った時、彼女は自らの血を引く孫娘にその役目を託したのだった。/41話+番外7話のファンタジー小説。シリアス傾向。続編もあります(全30話完結)

その国では精霊と人が同じ視点の高さで共存していた。持てる命の長さは違えども、同じ大地を共有する者として。 なにも知らずに彼女を連れ出した少年がいた。ただ、彼女が好きだったから。だがその時から『それ』は、始まっていた。『それ』は世界に迫る破滅の足音。今はまだ誰も、その足音に気付いていない――。 ★最終回その後の番外短編も置いています。

神である鴎葵(おうき)と人間であるあずみの禁断の恋。とびきり甘くて、切ない二人の物語。番外編は、二人のその後。べたべたに甘々なお話です。おまけは、シリアスダーク。蛇足的にお楽しみ頂けると幸いです。

緑と水の豊かな美しい国・グリンフィルド。その国の若き王が、伯爵家の令嬢・セラを見初めたことから物語が始まる。 母セラ編〜メインの物語である娘リシェラ編に引き継がれる物語。

キミは一度見たら忘れることを赦さないと云うような、甘い甘い笑顔を浮かべたまま、何の躊躇いもなく僕の心臓を抉った。

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空き地にひっそりと存在する桜の木。それには、遥か遠い昔の哀しい記憶が宿っている。儚く消えてしまいそうな少女に出逢った時、遥人の中で少しずつ何かが変化してゆくが……【完結済み】

[作者:清久 志信 様]で検索 ‖ [同名サイトの作品]を検索
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父や兄と同じく騎士を目指し士官学校を優秀な成績で卒業したセラ。しかし、配属された白騎士団には親が決めた婚約者であるレオンがいた。決められた婚約者同士のすれ違い両片想いストーリー。本編完結しました。

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舞台女優だったサクヤは、千秋楽の終幕後、舞台の奈落へと転落してしまう。見慣れぬ場所で目が覚めたあと、偶然通りかかった騎士に助けられるが――。「聖女だろうが悪女だろうが、何だって演じてやろうじゃない」迷いながらも前に進もうとする男前女優の異世界トリップ恋愛活劇!(改題しました)

幼いころ父を失ったショックから、“もう一人の自分”という妄想の彼女を脳内に作った。主人公の前に、“もう一人の僕”が現れる。

「還りたい 貴方の元へ帰りたい――」呪われし姫の歌う草原之詩(ソウゲンノウタ)。やがてそれは大陸に戦火と革命をもたらす。大国の小姫と草原之民の若き長が紡ぐ、中華風恋愛ファンタジー。


本当か嘘か知らないけれど、黒猫が目の前を横切るとよくない事が起きるなんて話がある訳だけど。 黒猫が足元を掠めたあの夜から、碧生の非日常は始まったのだ。黒猫と悪魔に翻弄される学園ファンタジー。

alexandrite [作者:なち 様]
alexandrite
[同窓] レビュ表示作品 読者推薦 (22/04/22 更新)
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異世界にトリップした。結婚を強制された。帰る術も無い。頼れる者も無い。右も左も分からない異世界で、確かに拒否権はない。――だけど、一つだけ、どうにもならない問題が……ある。

霊山「たろうさま」の頂上には龍神を祀った神社の本殿がある。願えば何でもかなえてくれるという噂だが、そこへ行く道らしい道は無い。我欲が強い物は龍神にたたられるのだと言うから奥へ入ろうという者はほとんどいない。その日。珍しく、身なりの少しばかりいい武士の子が二人、下社より奥へ入っていった……。

「呪いだと人は言うけれど、それでも私は愛し続ける」世界の大乱が終結し、平和になって四年。若き王フィオーレが出会ったのは、平和を愛しむ『歌姫』だった。後に『花の歌姫』と呼ばれるようになる王妃。けれども――その歌声が、恋と破滅を紡ぎ出す。

十年にたった一度、年明けから十回目の満月の夜。死者の魂は還り来る。愛しき人に会う為に。――会話劇から始まる、『彼女』の語る恋物語。死した王とその忠臣であった『彼女』の、恋と愛の行く末。そのかたちの物語。

物語には必ず、始まりがあり、終わりがある。けれど物語の幕が閉じられても、主役の彼らにはその先がある。――まず、君たちの出演していた作品名とあらすじ、ジャンルとキーワードを教えてくれるかな?これは、そんな質問から始まった、結末のその後を覗くお話。前半は質問回答形式です。

[作者:水月鈴 様]で検索 ‖ [同名サイトの作品]を検索
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「魔法使い」とは"魔力を使う者"と"魔力を与える者"が二人そろって始めて呼ばれるもの。「魔法使い」の名門に生まれながら「魔法使い」になることができない少女の運命は、ある青年との出逢いで少しずつ変わり始めた。すれ違いながらも互いに惹かれあう泣き虫少女と空色の瞳の青年の、切なく激しい恋の物語。◆7/24 7章9、10話更新

[作者:松原冬夜 様]で検索 ‖ [同名サイトの作品]を検索
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私の恋人は人を驚かせるのが、大好きな人。「俺をお前だけのものにして」そう残していった約束。最初で最後の嘘。※「星屑断章」という読み切り掌編ばかりを集めたページに収録してあります。

毒に覆われた世界から人々を守る会社の御曹司、ハルキ。彼はその血脈に宿る特殊能力ゆえに人々に必要とされていた。結晶の中で眠っていた少女、ソーラ。その彼女の背には美しい羽根があった。二人が出会ったとき、二人は選択を迫られることになる。思うことが罪ならば、ここにいるのはすべて罪人。純真という名の罪を背負った罪人。

暗殺によって家族を奪われ、笑顔をも失ったジークフリート。名のみの公爵として朽ち果てていくものと諦めていた運命は、一人の従者との出会いによって大きく変わっていく。それは彼にとり、心に欠けた「何か」を取り戻すことでもあった。

ある日、宮廷魔術師を目指す少女ラシェルは、誤って魔族の青年を召喚してしまう。 彼は、ラシェルが自分の魂の片割れ“魂約者”だと言い始めて…… 人でありながら魔族の魂約者を持って生まれた少女は、伝説の通りに混沌と争いを招くのか?

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