恋愛遊牧民G
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月のあかり [作者:きくこ 様]
月のあかり
[同窓] 完結 更新(19/06/19 更新)
[アクセス数 現在:7 / 月計:26]
何でもない小さな日常のきっかけ。その中で、司は美咲に魅かれた。 どこか影をまとう彼女。その彼女に引き寄せられた彼にも、忘れえぬ切ない過去があった……。 ほんの日常に、ふと運命を手繰られるように魅かれ合う二人の、小さくてほのかな愛の物語。完結しました。

きらきらの雪、さらさらの時 [作者:きくこ 様]
きらきらの雪、さらさらの時
[同窓] 完結 更新(19/06/19 更新)
[アクセス数 現在:8 / 月計:31]
ミステリー作家の僕、紅茶のカフェを営む彼女。惹かれ合いながら、どこか距離を置いてしまう二人の恋が、静かに動き始めて。優しい時間が流れる今に、忘れていた過去が不意に顔を出す…。完結しました。

春にだけ見る [作者:御桜真 様]
春にだけ見る
[同窓] 完結 更新(19/06/14 更新)
[アクセス数 現在:4 / 月計:29 / マイリンク登録数:1 user]
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彼は実家の隣に住む幼なじみ。いつも寝ぐせでくしゃくしゃの髪型で、よれよれの服を着ている。春にだけ作品を発表する画家だった。彼は絵を描く以外のことができないから、私がマネージャーのようなことをしている。OLと少しぼんやりした画家のほのぼの恋愛。

空蝉 [作者:御桜真 様]
空蝉
[同窓] 完結 更新(19/06/14 更新)
[アクセス数 現在:4 / 月計:22]
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明治。診療所を訪れた義父から、義隆はある女の診察を頼まれる。それは子爵の妾で、とらえどころのない女だった。「私に触れると死ぬのですって」戯れのように笑う女に、義隆は翻弄され続けるが……。年若い医師と、華族の愛人。理性としがらみが邪魔をする。

たとえば、君に [作者:羽月ゆう 様]
たとえば、君に
[同窓] 完結 更新(19/06/12 更新)
[アクセス数 現在:8 / 月計:26 / マイリンク登録数:2 user]
脚本家の千尋は、毎日をなんとなく過ごしていた。隙間のある日常。幸せを見つけられない自分。そんなときに新人タレント和紀と出会う。彼に惹かれながらも、不倫を重ねている悦の存在が少しづつ大きくなっていくことに戸惑い始める。(07/07/07:番外編更新:完結)

風鈴と、恋夢 [作者:KONA 様]
風鈴と、恋夢
[同窓] 完結 (19/06/06 更新)
[アクセス数 現在:2 / 月計:17]
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とある夏の昼下がり。おばあちゃんのたんすから出てきた風鈴は、あたしに不思議な夢を見せた。少しだけ切ない現代ファンタジー。全一話、完結済。

恋窓辺(コイマドベ) [作者:平原nazca 様]
恋窓辺(コイマドベ)
[同窓] 完結 (19/06/04 更新)
[アクセス数 現在:2 / 月計:22]
毎日あなたが通るのを楽しみにしている私。いつかあなたに寄り添って歩く日を夢見て、今日もこの窓辺で待っています。

一角獣と乙女 [作者:ページのP 様]
一角獣と乙女
[同窓] 完結 (19/05/31 更新)
[アクセス数 現在:3 / 月計:28 / マイリンク登録数:1 user]
剣を佩き供も連れずに馬を駆る領主の娘カトリーヌが目を開けると、見知らぬ顔の後ろには青空と木々が見えた。13世紀フランスを想定したヒストリカル。(リンクurl変更のため更新)

はーとのかたち [作者:和をん 様]
はーとのかたち
[同窓] 完結 (19/05/31 更新)
[アクセス数 現在:1 / 月計:18]
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彼と彼女が紡ぐストーリー。放課後の教室で、彼と彼女は語らいます。生きることに不器用な二人がゆっくりと手探りで歩むお話です。続編的番外up中【12/29up-番外4:僕のはーとはひび割れ模様】

冷たい手 [作者:すみれ 様]
冷たい手
[同窓] 完結 (19/05/28 更新)
[アクセス数 現在:4 / 月計:59]
容姿端麗で女子社員に人気の新入社員、北折君。そんな彼になぜか気に入られてしまったいち女子社員、深海歌菜のお話。

甘やかな月 [作者:きくこ 様]
甘やかな月
[同窓] 完結 (19/05/23 更新)
[アクセス数 現在:4 / 月計:26 / マイリンク登録数:1 user]
愛する父、幸福なはずの未来。全てを失った由良。彼女の前に現れた不思議な紳士ガイ。 彼は彼女に「僕にはあなたを救う力がある」と言う。彼と共に訪れた地は、馬車の行き交う西洋風の世界。そこで由良を待つ幸福な出会いと生まれる恋…。完結しました。 番外編(完結済み)、続編も幾つかあります。

ぬくもりの記憶 [作者:水瀬紫苑 様]
ぬくもりの記憶
[同窓] 完結 (19/05/17 更新)
[アクセス数 現在:1 / 月計:10]
一人暮らしを始めた神谷小百合は、恋人の紺野直人を頼りにしていた。その直人が旅に出たのだが、友人の矢麦健介から直人が旅先でまた免許証を落としたと連絡が来た。かつて小百合は、直人を傲慢な男だと嫌っていた。けれども、冷たい雨の中で直人を見た時から、小百合は彼の真実の姿に触れて行く。一人で過ごす雨の日曜日、小百合は直人のことを想った。(全十六話)

右手を捨てた絵描きの少女 [作者:楠 瑞稀 様]
右手を捨てた絵描きの少女
[同窓] 完結 (19/05/16 更新)
[アクセス数 現在:2 / 月計:13]
松原秋穂には右手がない。悪魔にくれてやったからだ。そんな彼女が左手で描く絵を俺はずっと見続けている。 かつて天才だった一人の少女とそれを見守る少年の物語。現代読みきり短編。

左手記念日 [作者:麻国 様]
左手記念日
[同窓] 完結 (19/05/13 更新)
[アクセス数 現在:3 / 月計:19]
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見習いネイリストの和琴が家に帰ると、壁から白い左手が生えていた。しにたがりのネイリストと左手の、ひきこもりラブストーリー。

祈るひと [作者:きくこ 様]
祈るひと
[同窓] 完結 (19/05/12 更新)
[アクセス数 現在:5 / 月計:30 / マイリンク登録数:1 user]
大正期。商家の一人娘文緒(ふみお)は、いまだ大切な人を失った傷を癒し切れずにいた。ある日、遺品を持って軍服の男が彼女の前に現れる。文緒は男の姿に、珍しさとある興味を覚えた。その日から、彼女の色褪せた毎日が、少しずつ、ほんのり色づき始めて……。完結しました。

幸せな結婚生活の突然の破綻に、薫子は、夫敏生との別れを選ぶ。自由になった彼女が帰った故郷での新しい生活と出会い。手放すことでリセットした彼女のこれから、その先にある恋の気配。でも、すんなりとはいかなくて…。「もう一度」、「これから」を考える彼女に降る、幸福の物語。 完結済。

涙が止まらないのは [作者:久我熾音 様]
涙が止まらないのは
[同窓] 読者推薦 (19/05/06 更新)
[アクセス数 現在:3 / 月計:17]
「望まれない愛とは、悲しいものよ。届かない愛は、とても虚しいの」母はそう言って、静かに逝った。わたしが四歳の時だった――。四神将と言う神の使いを操る能力を持って生まれた凛架は、鎖の姫と呼ばれ、世間とは隔離されて育った。その力に脅えるように接する周りの人間に囲まれて育ち、十六歳になったその日、砂霧と言うひとりの存在が、凛架のすべてを新しい世界へと導いてくれた――。

やさしさの隣で [作者:久我熾音 様]
やさしさの隣で
[同窓] 完結 読者推薦 (19/05/06 更新)
[アクセス数 現在:2 / 月計:25]
あの事故で、わたしは一颯のなかから消えてしまった――。交通事故が原因で恋人である一颯から忘れられてしまった可憐。同時に両脚の自由を失った彼女の心は、一颯の弟である颯斗とその家族に支えられていた。可憐が一颯のことを忘れようと努力する一方で、颯斗は決意する。「もう兄貴なんかに可憐は渡さない」、と。

Pearl [作者:Jules 様]
Pearl
[同窓] 完結 (19/05/05 更新)
[アクセス数 現在:3 / 月計:21 / マイリンク登録数:1 user]
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『信じてもらえるかどうか分かりませんが…貴女の夫になる予定の者です』 ――深窓の令嬢・真珠はまだ恋も愛も知らない。そんな彼女の前に現れたのは、父親により勝手に決められていた婚約者の…幽霊?和風恋愛ファンタジー完結済み。

帰還 [作者:ストック 様]
帰還
[同窓] 完結 (19/05/05 更新)
[アクセス数 現在:1 / 月計:18]
別れたい、と彼女は言った。今でも思い出すと、たった五音が連なるだけの短いフレーズが胸を刺す。もう忘れたはずの彼女の声で、今でもまだ、再生される。 もし、今の私の想像力があの頃、幾ばくかあったならば、今はどんな風に変わっていたのだろう。

雪花 [作者:雪原歌乃 様]
雪花
[同窓] 完結 (19/05/04 更新)
[アクセス数 現在:1 / 月計:13 / マイリンク登録数:1 user]
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紫織はずっと、十歳も離れた幼なじみの宏樹に好意を寄せている。だが、彼の弟・朋也が自分に恋愛感情を抱いている事に気付き、親友の涼香もまた……。交錯する想いと想い。重なり合う日は? 1990年代設定、雪降る冬の物語。【本編完結済み・番外編有】

春風 [作者:雪原歌乃 様]
春風
[同窓] 読者推薦 (19/05/04 更新)
[アクセス数 現在:3 / 月計:19 / マイリンク登録数:1 user]
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短大卒業後、事務職に就いて二年目が経過した涼香。一方で、朋也は高校卒業してすぐ、自立して職に就いた。それぞれ違う道を歩むふたりが再会した時、運命の歯車はゆっくりと動き始める。

渡り鳥 [作者:飛瀬貴遥 様]
渡り鳥
[同窓] 完結 (19/04/28 更新)
[アクセス数 現在:3 / 月計:23]
彼らは〈渡り鳥〉。〈宿命〉は唄うこと……それは哀しきも儚い生命を導く唄。――これは〈渡り鳥〉と呼ばれた少女と青年の物語の断片。世界中を彷徨う魂を天に送る宿命を背負わされた、有翼の民〈渡り鳥〉のお話。

籠の中の春 [作者:三樹 様]
籠の中の春
[同窓] 読者推薦 (19/04/27 更新)
[アクセス数 現在:2 / 月計:21]
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【PG12】暗く深い川に取り囲まれ、外界から隔絶された一大遊郭。そこは、永遠に桜が咲き乱れ、春以外の季節を知らない奇妙な町。華やかな妓楼の並び立つ表向きの姿とは裏腹に、町には、決して人間の寄りつかない『人ならぬ者たち』の棲む裏通りがあった。水面を歩むことができる『花筏』と、特異な力を宿した籠を編む『籠屋』。時の移ろいから閉ざされた常春の町で、日陰に蠢く物の怪たちの物語。

Maybe Blue [作者:緒河更紗 様]
Maybe Blue
[同窓] (19/04/20 更新)
[アクセス数 現在:5 / 月計:32 / マイリンク登録数:2 user]
萌子は念願の高校サッカー部にマネージャーとして入部しようとするが、その道は前途多難で…◆部員達が、それぞれの悩みを抱えながら全国制覇を目指す青春ラブストーリー

《死の庭》の乙女たち [作者:瀬川月菜 様]
《死の庭》の乙女たち
[同窓] 完結 (19/04/18 更新)
[アクセス数 現在:2 / 月計:17]
東果ての海に広がる《死の庭》。選ばれた者は護人と呼ばれ、祈りの旅路を歩む。ロイシア王国第二王女ジゼルは、姉姫ギシェーラを支えながら何不自由なく暮らしていた。――七年後、南の島を訪れていたジークは、島に流れ着いた少女プロセルフィナを助ける。「歌え。俺のために。俺を生かすために」世界の生贄たる《死の庭》の乙女が繋ぎ導く物語。――あなたを喪うであろう未来に、不幸ばかりを拾い上げて泣いたりはしない。

貴方がくれたもの [作者:水瀬紫苑 様]
貴方がくれたもの
[同窓] 完結 (19/04/18 更新)
[アクセス数 現在:3 / 月計:14]
高校時代、影のような存在だった平野美都留のことを斉藤明日香は意識せざるを得なかった。好きだからではなく薄気味悪いから。「ありがとうございました」その言葉を残して彼は彼女の前から消えた。高校を卒業して十年。偶然再会した彼は、危ない雰囲気を漂わす美青年になっていた。彼の言動に心揺さぶられ、離れがたいものを感じる彼女。「一緒に暮らそう」彼は言った。(全十話)

瞳の中に咲きし花 [作者:水瀬紫苑 様]
瞳の中に咲きし花
[同窓] 完結 (19/04/18 更新)
[アクセス数 現在:0 / 月計:10]
学芸員の北山透は、博物館二階の窓から、外を眺めるのを習慣にしていた。透は、受け持った考古学講座で見た女性の姿が瞳に焼き付いた。明るくて逞しい彼女は、風に舞い散る桜の花びらのような儚さも持っていた。透の瞳の中に咲いた恋の花。(全二話)

夕日射し込むケンキューシツ [作者:発振回路 様]
夕日射し込むケンキューシツ
[同窓] 完結 (19/04/15 更新)
[アクセス数 現在:1 / 月計:14]
初めての一次創作作品になります。私立高校に通う特待生と、日本語の発音が上手くない数学教師と、最後の一つのチョコレート菓子の話。恋愛未満。

暁に消える恋、ひとつ [作者:日室千種 様]
暁に消える恋、ひとつ
[同窓] (19/04/15 更新)
[アクセス数 現在:1 / 月計:16]
失せ物を探し出すまでは帰ってくるな。主人に言い付けられ、深夜の旧神殿区に置き去りにされたラテは、限界を超える疲労に、意識を失った。目覚めたラテは、美しい夜の少年の屋敷に保護され、君は奴隷の身分から解放されるべきだと告げられる。主人の元に動けなくなっている母を思い、辛い境遇にも甘んじて戻ろうとするラテだったが――。

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